不用品を処分しました
不用品を処分
去年に引き続き、今年も不要なものは積極的に処分していこうと思います。
2018年3月〜4月上旬に処分したもの
- テカテカでヨレヨレのスーツ1式
- まだ綺麗だけど何年も着ていないジャケット
- 古い下着5枚
- 使い古しの靴3足
- 小物3つ
テカテカ・ヨレヨレのスーツ
普段、仕事はスーツで、基本的には、それほど劣化していない(テカリやシワが少ない)スーツを着ていますが、服が汚れる可能性のある仕事をする日は、古めのスーツを着て行くので、新しいスーツを買っても、古いのは捨てずに取っておきます。
シワやテカリのある古いスーツを着ていても、冬場はコートで隠せますが、コートが不要な季節になったので、これをきっかけに、ヨレヨレのスーツは処分することにしました。
まだ綺麗だけど何年も着ていないジャケット
大学生の頃に、よく着ていたジャケットも、社会人になってからは、服装の好みが変わったこともあり、ほとんど着ておらず、まだ綺麗な状態です。
しかし、おそらく、今後も着ないと思うので、捨てることにしました。
古びた靴3足
現在、私が住んでいる所は、部屋は狭く、収納も少ないくせに、下駄箱だけは大容量という謎物件のため、靴を買い換えるたびに、古い靴は下駄箱の中に入れていました。
そして、下駄箱の中身を見てみると、もう履かないだろうという靴がいくつもありましたので、もう履かない靴3足を処分しました。
不用品を処分した後
小物や下着類は、もともと場所を取っていないので、処分する前と後で、それほどの違いはありませんが、もう着たり履いたりすることのないであろう服や靴を処分したことで、クローゼットや下駄箱が片付きました。
困っていること
私が住んでいる地域には、ホームレスが住み着いており、まだ使えそうなものを、早朝に、それも、目立つ形で捨てると、ホームレスがゴミ捨て場を荒らしてしまいます。
「不要なものを、ホームレスにあげる」つもりでいれば良いのかもしれませんが、自分が捨てたものを持っていると、気分が良くないですし、荒らされた後を片付ける、管理人の気持ちになると、「ホームレスにあげる」などとは言っていられません。
例えば、古い洋服を資源ごみに出すとしたら、ゴミを回収する人には「資源ごみ」に見え、ホームレスには「使えるものが入っていない」ように見えるには、どうしたら良いか?
試行錯誤の日々です。